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The 16th EMAN Conferenceにおいて国際社会科学研究科(経営学部)の八木裕之教授と大森明准教授の研究グループがBest Paper Awardを受賞

受賞情報

 

2013年3月20日(水)~22日(金)にドイツ・ドレスデンのドレスデン工業大学において開催されたThe 16th Environmental and Sustainability Accounting Network (EMAN) Conferenceにおいて、本学大学院国際社会科学研究科(経営学部)の八木裕之教授と大森明准教授の研究グループが、Best Paper Award(優秀論文賞)を受賞しました。論文の題目は、“Material Flow Cost Accounting: Utilizing PAF Approach”です。内容は、企業に普及しつつあるマテリアルフローコスト会計をカーボンマネジメントに応用するために、PAFアプローチと呼ばれるコスト分類法の活用を提案したものです。予防的な環境保全活動にマテリアルフローコスト会計を生かした点が評価されました。


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