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専攻横断教育プログラム

日本語EPの「国際公共政策EP」と「租税法・会計EP」は、学生が所属する専攻の教員とそのプログラムが設置される他の専攻の教員の指導が受けられる専攻横断的プログラムです。

各EPは、本学専任教員だけでなく海外の大学教員、並びに国際機関や実務のエキスパートが講義を担当します。また、国内外の実務界との協働セミナー、インターンシップ、フィールド調査など、学生が主体的に関わる教育を行います。経済学、経営学、法学および政治学分野の融合、実務界との協働により、グローバル新時代に必要な俯瞰的視野と社会的知見を有する高度専門職業人を育てます。


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